メモ用紙
いろいろと。
リアルでのこれからの予定。 3月25日 引越し 4月1日 諸手続 4月3日〜 オリエンテーション合宿 4月6日 ガイダンス 4月7日 健康診断 4月10日 授業開始 4月12日 入学式 テンプレート変更。 桜のイメージが多いときに桜島で対抗。意味もなくひねくれます。 勉強。もちろん何もしてない。 読書。最近読んだ本だと「ニートって言うな!」はオススメ。 日本のニートやその歴史についてかなり詳しく書かれています。 本そのものは家探しとか引越し準備とかで忙しくてあまり読んでませんが… バトルフロンティア。レンタルで戦うやつ、かなり難しいんですけど…。 3回目辺りのカウンターリングマとか忘れた頃に来るから困る。 見守るやつ、これは勉強とかしてるときにAボタン連打でできるからいいですね。 そんな感じで戦ってるから全然勝てませんが; ダイパ。DS買ったら衝動買いで絶対買ってしまいそう。 と言ってる時点でたぶん買うんだろうなー。全然自己嫌悪してないし。 受けが崩壊しただの何だのはやってないのでわかりませんが、 爆パとブラキパは相手を崩壊させやすい反面、こちらも崩壊しているので、 ダイパでも馴染んで使えるのかもしれないと考えています。 あとどうでもいいですけど、ハリーセンをチマチマ孵化させていて、 ようやく納得レベルのハリーセンが生まれました。 ♀ 31 31 27 09 31 24 いじっぱり 氷54 すいすい あっしはこれでハイテンションになれるレベルなんだい!!111 HPととくぼうとすばやさ固定だったのにこうげき31。ラッキー。 次はナッシーとか育ててみよう。 |
ついに明日
とうとう発表日が明日になりました。
現地に行って合格発表を見に行こうかなぁと思ってましたが、 学割があと1枚しかないので、やっぱり家で待つことにします。 いざというときは部屋にこもって独りごちれるしね(( 続きは明日書きます。書けるかなぁ… それで今日。 慶應蹴ってた私は落ちたらもう1年浪人という爆弾を持ってたので、もの凄く不安でした。 で、受かってました。やったね。来年から都民です、都民の皆様よろしくお願いします。 なんか実感が湧かないのでこれだけ。 |
攻撃カモン
戦いを終えた受験生はこの時間に更新。
カウンターやミラーコートについて。 これらを使う場面を考えてみます。 役割の対象ではないポケモンに使う 無差別。やられる側としてはたまったものではないですね; よくある例はカウンターハピナス。とくしゅ受けを放棄してぶつりを倒す。 ミラーコートミロカロス。じめん受けを放棄してでんきを倒す。 この場合の利点は、役割放棄していいときにフルに活用できるということです。 役割の対象がいないのに、ハピナスやミロカロスを誤って選択してしまったとき、 普通なら役割が足りなくなって不利になるのを防ぐことができます。 まあ、逆に言えば役割が足りるときは無駄技が増えるということですが; 役割の対象のポケモンに役割遂行として使う というような場合はアンコカウンター以外にはないと思います。 役割遂行技にカウンターやミラーコートを使うって聞かないですし。 アンコカウンターが役割遂行になるのかは少し疑問が残りますが; 他の技と組み合わせて使う カウンターやミラーコートの利点は、相手の行動を制限できるということですが、 相手に無償で積み技などを使われるという欠点もあります。 アンコカウンターは、2つの技を組み合わせることで、 カウンターの欠点を補い、相手の選択を大きく制限することができるようになります。 他にも考えられるものとして、 ・アンコール+まきびし アンコールと組み合わせるだけでも十分ですが、さらにまきびしを使ってみる。 アンコールもカウンターも、交代に対しては何のリスクも与えません。 例えばフーディンならスターミー辺りに無償で交代させられてしまいます。 しかし、逆に言えばほぼ強制的に交代させることが出来るので、 まきびしと一緒に使うことでアンコカウンターの欠点を多少補うことができます。 ・ほえるorふきとばし+まきびし カウンターやミラーコートの欠点は積み技に弱いことですが、 「相手に積み技を使いたくなるように仕向ける」と書くと、 なんとなく昆布の状況と似ているようなそうでないような… これにアンコールを組み合わせるとより昆布に近くなると思います。 一応それができるのはカウンターだとドーブルとヤルキモノとケッキング。 ドーブルは耐久力、ケッキングはとくせいで、使えるのはヤルキモノのみ。 このヤルキモノというポケモンはとくせいも強く回復技も再生系なので、 いつか使ってみたい気がするのですが、なんとなく2軍の香りが…(( ちなみにミラーコートだとドーブルのみなので無理でした。 ・ちょうはつ 有効であるのは確かですが、HPに余裕がないと無理だと思います。 ちょうはつとカウンターを覚えたリングマを使うとして、 相手がミロカロスのときに出して、なみのりを受け、次に相手が交代するとして、 それを読んで次に出てくるポケモン(アーマルドとします)にちょうはつをし、 相手のロックブラストをカウンターで返す、という流れが基本だと思います。 ミロカロスが交代ではなく攻撃をしてきたのなら受けを倒せますし、 アーマルドでなくカウンターを無効化できるゲンガーが出てきたとしても、 とりあえずちょうはつは受けているので無償ということはないですが、 受けの対象から1発+受けの対象外から1発を耐えるポケモンが必要となります。 ・じこあんじorくろいきり 積み技に対抗するためですが、これ使う間に攻撃されたら無駄ですし、 それ以前にじこあんじだとつるぎのまいやりゅうのまいには何の意味もないという; ・かなしばり これって実はかなり強い技ですよね…。命中率さえ良ければ(( ・しろいきりとか ここまでしてリスクのあるカウンターを使うのは無駄だと思います。 結構使える気がしてきました; なんかもう、なんで皆カウンター使わないの?って思うぐらいです(( 無駄技になる可能性が高いというのが一番の欠点なのでしょうが… ヤルキモノは1回よく調べてみたいですね。 |
微合格宣言
グースカ寝てました;
今、なんとか準備完了でそろそろ出発します。 で、ネットの答えを見て採点してるのですが、 国語 40 数学 80 理科 80 英語 40 ぐらいかなぁ…。 一応最低点はクリアしていますが、結構不安。 毎日勉強時間の半分は数学やってたわけでさ、最近は本当に調子が良くてさ、 本番よりも難しい模試でも100点以上が当たり前だったわけですよ。 なのにさ、今回は嫌いな問題ばかり出してきやがってさ、 さらにm=nのときで場合分けとか細かすぎだし… ちょっと発表日まで気楽でいられないです。 |
歴史書
最近、というか秋ぐらいからなのですが、
未履修問題の影響で歴史を扱った本をよく読んでいます。 日本史も世界史も未履修なので、中学レベルの学力しかないのですが、 そこはさすが商品で、歴史が苦手な人にとってもわかりやすく書いてあります。 今回はそれらの感想ついでに紹介したいと思います。
特に読もうという気もなく夏ぐらいになんとなく読んだ本。 日本人が死についてどう考えていたのか神話や墓などから考察しています。 歴史の予備知識がない人(自分)でもわかるほど丁寧に解説していて、 とても興味深く読ませてもらいました。
歴史は歴史でも数学の歴史。 フェルマーの最終定理がどのように解かれてきたのかを丁寧に解説しています。 オイラーとかガウスなど、有名な人が大勢出てきて面白かったです。 ああ、凡人が証明できるものではないんだな、ということがわかる本。
珍しく義賊を扱った本。 義賊というのは、水滸伝のように強欲な権力者から民衆を助ける人のことですが、 そのような話はハンガリー、アメリカ、ブラジルなど、世界中どこにでも存在していて、 それを当時の社会情勢と一緒に説明しているので、とてもわかりやすかったです。 ビリー・ザ・キッドはよく聞く名前ですが、実はただの盗賊だったり。 たまたま権力者から奪う場合が多いので、民衆が神聖視しただけだそうです; 問題点を強いて言うなら自分の知識があまりにも無いことでしょうか(( オスマン帝国言われてもよくわかんないよ(´・ω・`)
安倍首相の愛読書。 過去に起こった嫉妬が日本史世界史に影響を与えた事例を紹介しています。 森鴎外、毛沢東、東条英機など、皆がよく知っている人間も嫉妬深いゆえに、 森鴎外は出世を阻まれ、毛沢東は有能な部下を左遷し、 東条英機は日本を敗北に追いやった、とこの本には書いてあります。 何かと政策が批判されている安倍首相ですが、 実はいろいろな政治的観点を取り入れているのかなと思い、 少しだけ期待が持てるようになりました。でもWEには反対です;
私は、本を読む度に何かしらの感銘を受けるほど、影響されやすいのですが、 この本は特に思うようなところをなかったです。 「末期の友がなんとなく悟りの顔をしている→はっ!これが日本人の宗教感覚なのか!?」 「子供が可愛くて児童誘拐犯になりかけた→はっ!これが日本人の宗教感覚なのか!?」 というような、いやそんなこと言われましてもみたいな内容が結構ありまして…; この本が良い本なのかはわかりませんが、少なくとも個人的には面白くなかったです。
読んでて涎が止まらない本。 田楽とか味噌煮とか、和食好きにはたまらない本でした。 当時の江戸の環境が外食産業を発達させ、現在にも通じる和食を作り出しました。 鰻の蒲焼や握り寿司、天ぷらなどもこの時期にできたそうです。 後、昔の日本人は給料でもあるぐらい米好きで、1人1日5合食べていて、 さらに酒も大好きで1人1日これまた5合。飲み過ぎ; こうやって読んでみると、歴史というものはとてもおもしろいことに気づきます。 私は現実性のない(=実生活に還元されない)勉強は好きではないので、 歴史はあまり好きではないと思っていましたが、単純に歴史そのものがおもしろい。 事実は小説よりも奇なり。この言葉は真実だと思いました。 あと、コレは忘れてはいけませんね;
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喜喜楽楽を目指して
ちょっと今から横浜に行ってきます。
それにしてもK塾のT大学プレで国語が61/80だったんですけど、 これって国語力があまりにも酷いから、せめてプレだけはいい点にしてやろう、 という悲しい配慮なんですかね。できたと思った物理の方は18/60だったし。 ただいまー。 感想一言目。横浜でも人がいっぱいなんですね…。 満員電車というものを知らない田舎人なので驚きました。人の波に勝てない。 ホテルのシネマチャンネルで海の上のピアニストが放映されてたんですけど、 やっぱりあの映画好きだ。勉強そっちのけでずっと見てしまいました。 ココ壱の一辛カレーに耐えられないほど私は辛さに弱いことがわかりました。 ……私は何しに行ったんでしょうね(( |
更新なんてしてられない
という名の更新。
いやー、ついに近づいてきましたね。 今年は私立も受けます。試験日は14日。1週間切ってるじゃん。 本命は国立の方なので、専らそっちの勉強しかしてませんが。 去年の今ごろと比べると今年は結構余裕な気がします。 学力的に余裕なのは当然なのですが、精神的にもそんな感じ。 勉強時間も量も去年の半分ぐらいだしなぁ…。 なんか勉強していると、量より質っていうけどやっぱり量はいるよねって思ったけど、 結局は質が大事なんだなぁと思います。去年は本当に量に拘り過ぎた。 予備校3校の大学模試全部やり切ろうとか何を血迷ってたんだって感じ。 まあ、そんなこと言って今年落ちたら大変ですけどね;(笑)えない |



